2009年10月5日月曜日

Pirate Drinks! 海賊パーティの巻き 1



さてさて、予告どおり月末パーティーの模様をお届けいたします。

うちの仕事場はとってもEasyGoing。平均年齢が低いせいなのか、この不況の中でも飲み会は毎週行なわれています。定例の月末パーティーでは、各セクションがホストを務め、みんなを招待もてなしをすることがきまっています。9月の月末ドリンクでは、私が所属するITチームの番でした。



テーマは「海賊」! 



チームでいろいろ買い出しに出かけたのですが、中々着るものが見つからず、コスチュームレンタルしに行くことにしました。



日本でコスチュームレンタルというとなんだかおたくっぽい響きがありますが、NZ(ウェリントン)では至って普通に行なわれています。 よくあるのは、ラグビーやクリケットなどの試合で、友達同士揃って同じテーマのコスチュームを着て観戦しに行くのがキウイ(笑)。ウェリントンセブンでは全員といっていいほどスタジアムはコスチュームを着た人で埋まります。 コスチュームパーティーは個人でもあったりして、結構楽しいんですよ。



「海賊」をテーマにしてパーティーはよくあるらしく、お店の人は「任せといて!海賊はいつもやってるからお得意よ!」といって、あれよあれよという間に5人分の海賊コスチュームでドレスアップしてくださいました。



なんだかみんなかっこいいなぁ。「あたしも男の海賊がいい~」とねだったのですが・・・。(笑)



なかなか決まっています!



コンウェイのはもちろん「かつら」。マイクとコンウェイはいつもコンビで変なこと言い合ってじゃれています。ず~っと「海賊風トーク」で仕事も話し込んだり、二人とも7日間すでに海賊になりきってました。



もちろんマネージャーもコスチュームで変身!多分マネージャーが内心一番楽しんでいたんじゃないかとおもいます。(笑)



もう遊んでます。ちなみにみんなでレンタルしに行った時は、まだ仕事中。(爆)



マイクのコスチュームがやっぱり一番かっこいいかなぁ。そしてよく似合っています。しかもフリルがついたシャツが私が思い描いていたデザインだったので、羨ましかったです。私もこんな格好がよかったなぁ・・・。



コスチュームレンタルといっても見かけはセカンドハンドショップ(古着屋)っぽいです。ごちゃまぜで、適当k等においてありそうで実はちゃんとカテゴリーごとに振り分けてあったりしてます。ちゃんと洗濯されたりアイロンかけられたり、かつらはクシでとかれたりなど、意外とメインテナンスは行なわれているみたいですよ。でもやっぱり古い服が多いので、ちょっと古臭い匂いはしますね。



私はというと「海賊の女」(爆) お店の人が、「大丈夫よ!心配しないで!ゴージャスにしてあげるから!」といってテキパキと着飾ってくれました。 床を引きずるくらいの長さのスカートを2重巻きで、安全ピンで留めていきます。そして胸周りはフランス流コルセット・・・。く、くるじぃ・・・・。



タターン!海賊女のできあがり。もちろんかつらです。




写真嫌いなジェフは顔抜きならOKとの了解をもらってパシャリ。ベルトの留め金はきつねっぽいものがついていました。すごいなぁ。コスチュームレンタルといっても侮れないです。



集合写真!これで準備完了!! 私たちがホストではなかったら、絶対私たちが「ベストドレスアップ」賞獲得です。ざんねーん!



支払いはマネージャーが。。。ありがとう!アンドリュー! といっても会社のお金ですけど。(汗)一人どれだけ着飾っても$45。何曜日に借りても次の月曜まで返却すればOKです。パーティーは大体週末なので、レンタル料は日にちではなく、一定金額の45ドルなのが楽チンです。




ケイブコスチューム店は、コートニープレイスの裏にあります。部分レンタルもできますよ。ちょっと買うには迷うものでも、レンタルして楽しむというもの手ですよね。




ケイブは2階にあるので、この看板を目印に探してみてください。

The Costume Cave
270 Wakefield Street
Te Aro 6011, Wellington
(04) 385 9682

Open Mon-Wed,Fri 10am-6pm; Thu 10am-7pm; Sat 10am-3:30pm
http://costumecave.co.nz/


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2009年10月4日日曜日

また遊びに来てね。

 

とっても短かった4,5日の友達滞在も、思ったとおり瞬きしている間に終わってしまいました。 お見送りに、ウェリントン空港まで無事に送り届けました。

最近全線チェックインが自動になっています。これがとっても早いのでチェックインの列をつくことはありません。NZもやっと便利になりました。

 

予約した時のバーコードが着いた紙をプリントアウトして、機械にスキャンすると自分の名前や便名が出てきます。あとはチケットを発行したり、預ける荷物につけるタグをプリントアウトするだけ。スーツケースにタグをつけるのも自分でやります。



名前がついたスーツケースをベルトコンベアーに乗せて終わりです。誰かが持っていちゃうんじゃないかなぁ~、と心配するかもしれませんが、ちゃんとセキュリティーカメラが設置されているのでその心配はありません。1,2分もあれば終わる作業です。 私はこれが案外楽しくて好きです。(笑)

 

友達を見送った後は、エアポートフライヤーに乗って帰りました。この日は月曜日で、私もポポも仕事だったので、空港からは街から向かったのです。シャトルで家に帰っても良かったのですが、2人でもバスで帰ったほうが安く、街で夜ご飯食べてから帰ることにしました。

エアポートフライヤーは15分ごとに空港まで出ているとっても便利なバス。UpperHuttから来ています。スナッパーもちゃんと使えます。

上の写真は、ウェリントン空港にあるエアポートフライヤーの待合室。画面でバスが来たら見えるテレビが設置されています。エアポートフライヤー専用の待合室があるだなんてなんだか本格的。

 

バス停には、トレードカラーのオレンジで大きな看板が立っています。 空港を出てすぐ右側に行けばありますよ。 バスのおなかに大きく「AirportFlyer」と書いてあります。



 

バスの中には、スーツケースや鞄などを置く場所が設置されているので、バスに乗るときはこの棚に乗せておけば大丈夫です。

帰りはポポも私も、エアポートバスの無料ワイヤレスインターネットにつなげて遊んでいました。スクリーンには、今日の天気やフライト情報、ウェリントン観光情報などなど、ほんと、このバスは便利です!

もっと沢山の人がタクシーではなく、公共バスを使うことで環境エコロジーに貢献するといいなぁ。沢山の人が使えばバス代も安くなるだろうし。ちなみにエアポートフライヤーは、街からだと大人片道8ドルです。タクシーだと約30ドルほどかな?


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オリーブ祭 Hawke's Bay Olive Festival

 

さてさて、話が行ったり来たりしていますが、このエピソードは日本からの友達がNZに遊びに来た時のレポートです。ホークスベイへ向かった日は、ちょうどヘイスティング・ブロッサム・フェスティバル(Hastings Blossom Festival)が開催されている日でした。

ヘイスティング・ブロッサム・フェスティバルは、毎年この時期2週間にわたって行なわれます。パレードやダンスに歌ステージなどなど沢山のイベントが,ヘイスティングのどこかで毎日開催されているんです。その中で、入場無料でいけるオリーブ祭に行ってきました。

開催された会場は、ヘイスティングの町外れにあるオリーブ店、Telegraph Hill Olivery(1279 Howard Street, Hastings)。 私はオリーブが苦手なのですが、友達とポポがOlive好きなことと、ちょうどオリーブオイルが切れるところだったのでちょうど良かったです。



残念ながらその日は雨!ちょっと肌寒くじとじとしていて、また私の雨女能力発揮でした。(ごめんね、H。) ホークスベイ地方は、「天気がいい」のにこの天気はがっくりです。お店の人たちも、「今週ず~っと天気が良かったのよ~。去年はほんと天気がよくって沢山の人がやってきたんだから。」と、残念そう。



出店は、オリーブオイル店がやっぱり多かったです。イタリア・地中海的な気候を持つホークスべイは、ワインだけではなく、オリーブ作りも盛んに行なわれています。その他にはからーいソースや、かなりローカルな小さなワインナリーのワイン(ブティックワイン)、コーヒーなどなど。観るだけでも楽しくなります。



中ではシェフの料理ショーまでありました。これはちょっとつまらなかったらしいです。。



中で面白かったのが、オリーブオイルを瓶詰めしているおじさん。上手にポンポン次のボトルを取り替えて、一杯になったらちょっと傾けて・・、シュポシュポいいながらテンポよく詰めていました。「面白いなぁ」と思ってじぃ~っと見学していたら、おじさんが「君もやってみるかい?」ってオファーしてくださったんですが、「おじさんの貴重なオリーブをこぼしそうだから・・・。」 ありがたかったんですがちょっと責任重要だったので断ってしまいました。おじさんありがとう!



ここは数あるオリーブオイルの出店のひとつ。地元ヘイスティングのオリーブオイル会社、Matapiro Olives(マタピロ・オリーブオイル)です。私とポポは、ここのオリーブオイルのファンです。 ポポはイタリアン料理好きなので、オリーブオイルだけは、オリーブオイル製造会社やイタリアのエキストラ・ヴァージン・オイルなどを使っています。

私はそこまでこだわっていないのですが、ポポはパン好きでもあって、パンをオリーブオイルとバルサミコにつけて食べるのが好きで、それには美味しいオリーブオイルが不可欠です。

友達は「なんでNZのオリーブオイルは苦いの?」と聞かれたのですが、私には「草っぽい味がする。まるで草を食べているかのよう・・・。」。 私たちが使っているオリーブオイルはどれも草の味がするので、それがオリーブオイルの味なんだ、って思っていた私にはなんとも答えは見つかりませんでした。オリーブオイル好きの方教えくださいね。

最近まで知らなかったことなんですが、ここのオリーブオイルはいろいろ賞もとっていて、ファインダイニングなどのレストランでも使われているそうです。



マタピロ・オリーブオイルはスーパーでも買えますが、マタピロ・オリーブオイルのウェブサイトから直接注文することもできます。多分そっちの方が安いか も? NZ国内でしたら、6本まとめて買えば送料無料です。海外にも発送していますよ。 (オジーは6ドル、それ以外の海外には1本に付き送料は10ドル かかります。)

小さいボトルはNZ15ドルします。小さいので酸化しても次の新しいボトルをすぐに開けることができますし、ボトルはもちろん黒っぽいので、日に当たりにくくなっています。 外ではなく、棚の中で日光が当たらないように保存した方がいいようです。

Matapiro Olives
1739 Matapiro Road
R.D 9, HASTINGS
HAWKES BAY
NEW ZEALAND

Ph. +64 6 874 3231
Fax. +64 6 874 3235
Email. info@matapiro-olives.com



他にもポール・ホームズ(Paul HolmesOlive)オリーブオイルも買ってみました。NZに住む方はご存知な方が多いと思いますが、Paul Holmes Breakfast(朝のテレビ番組)など30年間NZのラジオ・テレビキャスターでした。NZだけではなく、海外、UKなどでも同じ仕事を勤めたそうです。数年前やめたはずのラジオ・テレビキャスターの仕事を一時的に復帰して、今はオリーブをつくっているとか?(本当かなぁ?)

ポール・ホームズは、キャスターでビジネスにもいろいろ手を出すつわもので、過去にはCDデビューもあったそうですがもちろん売れなかったそうです。でもブロードキャスターとしての腕はぴか一。

どこまでポール・ホームズがオリーブを育てているかは不明ですが、味はなかなか。お試しあれ~。

http://www.paulholmes.co.nz



他にはダムソン・コレクション(The Damson Collection)という小さなプラム店もありました。ここにはプラムを使った珍しい商品がならんでいて、私はジャムを購入。他にはチョコレートやリキュールまで売っていました。

The New Zealand Damson Company
143 St. Georges Road
Havelock North
New Zealand
http://www.thedamsoncollection.co.nz/



そして激辛ソース!ポポはここのパプリカも使っています。ホント辛いです。酸化しないように、便の口はロウソクで封がしてあります。

http://www.chilli.co.nz/



ちょっと沢山買いすぎたかな・・・。NZのホークスベイ産です。


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2009年10月3日土曜日

オールブラックスに出会う!!

NZと言えば羊、そしてラグビー! NZで一番人気があるスポーツはラグビーです。(クリケットとラグビーは、日本で言う野球とサッカーのような関係です。) その国スポーツを代表するのがオールブラックス。 日本でも名前だけは聞いたことがあるっていう方もいらっしゃると思います。 日本のラグビーファンの方は、わざわざNZまでやってきてラグビーを観戦しに来るそうです。(そんなツアーがあります。) 「憧れ」プレイヤーなんでしょうね。

最近はちょっと負け気味だったんですが、ライオンズツアーが2005年ぐらいだったかにあった時は負けず知らずのナショナルチームでした。 (全ての試合をスポーツバーでドイツ人とキウイとビールを片手に観戦した私・笑)最近では南アフ リカの方が強いかな? お隣オーストラリアはクリケットの方が得意で、NZはラグビーが得意となっています。(NZのクリケットナショナルチームはかなり 頼りないです。残念)



9月の終わりにオールブラックスがワラビー(オジーチーム)とウェリントンのCakeTinで試合があった前日、いきなり仕事場のCEOから、「今日の午後、オールブラックス訪問があるからデスクの周りをちょっと綺麗に片付けてちょうだいね。」とのメールがやってきました。

みんなで「どうせ1級レベルのプレイヤーじゃなくって、Aチームなんだろう」って思っていたら、本物のオールブラックスがやってきました! 信じられな~い。 NZでは神様みたいな存在で、国中ではオールブラックスの選手のことを全員知っているくらいの人気なんです。そんな人たちがいきなり仕事場に普段着意でやってきて、一人一人と握手して話にきました。



うちの仕事場訪問にやってきてくれたのは、

アンドリュー・ホア (Andrew Hore)
ジェイソン・イートン (Jason Eaton)
トニー・ウッドコック (Tony Woodcock)

どの選手もフォワードばかり。すご~い。

私も握手してくれて自己紹介もしてくれました。ドキドキ。ちゃんとマナーがあるところはさすがにナショナルプレイヤーです。 握手した瞬間は、みんなの手がごつごつして大きかったのにビックリ。(当たり前かぁ) みんなラグビーで鼻が曲がっていたり、耳がつぶれていたり、目の前に世界・一流クラスのラグビープレイヤーを観て感動してしまいました。後ろから見た彼らの肩がものすごいこと!

本当は写真を一緒にとりたかったのですが、ちょっと怖気ついてしまった私。遠目から写真を撮りました。うちのチームメイトは「写真撮ってあげようか?彼らはサインや写真を撮ることを分かっててきてるんだよ?」って言ってくれたのですが、ちょっと恥ずかしくて結局撮らずじまい。でもあとでやっぱり一緒に撮ってもらえば良かったなぁと後悔。こんな機会はもうないでしょう。。

短い間でしたが、みんな感じもよく冗談いったりして楽しい人たちでした。



そんなオールブラックス、実は日本で試合を行うことが決定しています。日本での試合は、1987年以来だそうです。去年だったか今年の冬の初めに香港で試合があったのを覚えています。日本では今月31日(土)に東京の国立競技場でおこなわれるみたいですよ。

ニッスイ東京2009ブレディスローカップ 2009年10月31日(土) 東京・国立競技場 (午後5時半キックオフ)

この機会に是非観にいける方は観にいった方がいいかも!もちろんそこまでの旅費とチケット代は沢山かかるでしょうが、NZ行く旅費が省けますよ。せっかくですのでいい席で観戦できるといいですね。(オールブラックスなので、1等席は1,2万はすると思います。NZでもそのくらいかかるんですよ。それでもみんな競争して買い付け、いつも短時間で完売です。)

日本のオフィシャルサイトから詳しくチェックしてみてください。チケットはもうすでに販売されているようなので行きたい方は今すぐにでも買いに行くことをお勧めいたします。もちろん私はスカイスポーツ(NZの有料テレビ)観戦となることでしょう!

AllBlacks 2009 End of Year Tour

October 31: v Wallabies – National Stadium, Tokyo
November 7: v Wales – Millennium Stadium, Cardiff
November 14: v Italy – Stadio San Siro, Milan
November 21: v England – Twickenham, London
November 28: v France – Stade Velodrome, Marseilles
December 5: v Barbarians – Twickenham, London


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2009年10月2日金曜日

サテイカンポン Satay Kampong



今週もお仕事お疲れ様でした。今週は頑張って夜は自炊をしたので、そのご褒美(笑)に外食することにしました。

ポポと「どこいく~?」と話し合った後、これまた役立ったのがエンタテイメントブックです!相変わらず愛用しています。(笑) 金曜の夜はどこも込むことと、ビジネスマンがパブでビールを飲みに行くので「パブはやめようね。」と言って行った先はサテイカンポン(SatayKampong)。マレーシア・アジアンレストランです。

ウェリントニアンはとにかく飲むことが多いので、仕事終了直後のパブはビールやワインを飲みに来た人で一杯。レストランに直行した私たちは正解でした。



それほど満席ではないこのレストラン、ファミリーにも親切でこの夜はお子様連れも多かったです。



オントレーに注文したサテイビーフ($10.50)とトムヤンクン($9.50)。サテイはチャンキーで甘すぎず美味しかったです。トムヤンクンのスープが赤いことにビックリしたのですが、スープが絶品!




メインで注文したナシゴレン($16)とイカサンバル(SquidSambal、$17)。 ナシゴレンは、最初食べた時はそんなに辛くなかったのですが、食べているとだんだん辛くなっていくのが分かりました。ちょうどいい辛さです。

その他にオニオンロティ(OnionRoti/Partha)を頼みました。ポポはこのロティ(インディアンでいうナンのこと)をとっても気にいって、私の分までむしゃむしゃほおばりました。



値段もとってもリーズナブルなので、全て20ドル以下で食べられます。サービスもまぁまぁOKで、ウェイターもいい人でした。

でもオントレーが別々間を空けてきたり、メインまでものすごく時間がかかったことや、お皿の出てくるペースがバラバラで長かったのが難。テーブルは半分しか一杯ではなかったので、キッチンの時間マネージメントを見直す機会が必要かもしれませんね。

味もサービスも満足するレストランなんですが、やっぱりダイナー(Dinner)的な食事でナシゴレンが他のダイナーで10ドルもしないで食べれることを思えばちょっと高いかなぁと言う感覚でした。いいところですが、私はもう来ることはないでしょう。

エンターテイメントカードのおかげで、25%引きで清算することができました。ありがとう、エンターテイメントカード!



Satay Kampong
16-18 Allen St、Wellington
04-384 7594

Hours:
* Lunch: Mon - Sat 11.30am - 2pm
* Dinner: Mon - Sat 6pm - 9.30pm


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